大学受験の勉強法を中心に合格体験記や教材、参考書、予備校等の情報を紹介して、大学受験生を応援しています

大学受験勉強法予備校 > 大学受験 予備校の利用法 > 自宅近くに大学受験予備校がない人のために

大学受験 予備校の利用法

自宅近くに大学受験予備校がない人のために


スポンサードリンク
スポンサードリンク


自宅の近くに自分に合った予備校がない。部活などに時間をとられて予備校へ通う時間が取れない・・・。

 

そんな悩みを持つ現役受験生の方も多いと思います。

 

 

もし、自宅で大手予備校の一流の講師陣による授業が受けられたらいいですよね。
そんな人のための予備校があります。

 

東進ハイスクール在宅受講コースではインターネットを使って、
実際に教室で行われているものとまったく同じ講義を自宅で受けることが可能です

このコースではインターネット配信により、
実際の講義と同じものを映像で見ることが出来るので、
わざわざ予備校に通う必要がありません。

 

ただ、注意したいのは、人によっては自宅にいるとどうしても、集中しづらいということです。

 

実際、自宅には予備校の教室と違い、周りに漫画やゲームなどの誘惑もあるでしょうし、
眠たくなったらすぐにでもベッドで横になることも出来ます。

それでは、いくらよい講義を受けても効果がありませんね。
自宅でも集中できる(する)意志が必要です。

 

確かに東進ハイスクールは毎年数多くの合格者を輩出しています。
2007年度の実績では403名の東大現役合格者を出しているそうです。
実際、私の知り合いでも東進ハイスクール出身で難関大学に合格した人が何人かいます。

 

 この通信コースをうまく使えば時間の無駄は本当になくなるでしょう。
通学の時間も要りませんし、帰宅が遅くなって親御さんに心配をかけることもなくなります。

分からない箇所があっても電話やファックスで質問できるので心配ありません。
また、それぞれ担任がつき、受講ペースなどを指導してくれるとのです。

 

実際に教室で授業を受けると周りのライバルたちに刺激を受け、
やる気が出ることもあるので、
そういった面では自宅で一人で授業を受けるというのは孤独な作業かもしれません。

ただ、逆にその方がより集中できてよい結果を生む場合もあるでしょう。

 

私が受験生の頃には今ほどインターネットも普及しておらず、
このような形態の学習方法はありませんでした。
今の予備校はこんな至れり尽くせりのコースがあるのかと思い、びっくりしてしまいました。

 

私はわりと一人でコツコツやる方が好きなので、
もし私が今、受験生だったら申し込んでいたかもしれないですね。

 

ただ予備校選びは大学受験の結果を左右する大きな選択です。
自分に合わないスタイルで受講しても途中で嫌になってしまうなど、いい結果は望めないでしょう。慎重な判断が絶対必要です。

 

自宅という環境と時間の自由度。
そして一流講師による授業と大手予備校ならではのフォロー。
それらを東進ハイスクール在宅受講コース全て持ち合わせています。

 

もしも、通学する時間がなかなか取れない受験生や
自宅で集中して講義を受けられたいと考えている受験生の方々は、
一度、無料の資料を取り寄せて検討してみるのも良いと思いますよ。

 


 「複数の大学願書・パンフを簡単に集めたい!!」
 

  → 進学情報サイト「マイナビ」で簡単請求できます。


 「Z会の学習内容や難易度に興味がある」


  → Z会の教材資料請求をオススメします。